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プジョー熊本

E-EXPERT CENTERは、Stellantisに認定された、トラクションバッテリーの脱着など電気自動車に関する高度な整備・修理作業に対応したサービス拠点です。

住所〒861-4101
熊本県熊本市南区近見6丁目21番1号
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TEL【ショールーム】096-324-8855
【サービス】096-324-8844

営業時間9:30-18:30 

定休日毎週水曜日

アクセス方法国道57号線(東バイパス)沿い、近見高架橋側。

市内中心部より約10分
熊本ICより八代方面に約25分

スタッフブログ

「次はどうするの?」

[2008/02/25]
店長の植田です。

プジョーの車種と言いますか、車名は「207」「307」のように1ケタ目を車格、末の数字が世代数を表しているのは皆さんもご存知かと思います。

つまり、「207」は「2」シリーズの7世代目という事です。

ところが、「309」という車種が以前存在し(205ベースのセダンです)、今夏に日本導入の「308」のその後は どうするの? という疑問を歩きながら考えてしまいました。


当時のプジョー本社の事情は全く知りませんが、もしかしたら先の事はあまり考えずに「309」を使ってしまったのでしょうか。


プジョーはシンプルでわかりやすい車名を使ってますね。 これは欧州の他メーカーでも アルファベットと数字の組合せを車名に使っているところが多い事でもわかるように、現在の車名表示の主流となっています。

やはり シンプル イズ ベスト かな・・・?



しかしながら、凝ったネーミングでセンスの良さを発揮しているところもあります。
「次はどうするの?」

例えば「第一パン」の「闘魂一本勝負 アントンドッグ」 などはその代表的な例と言えるでしょう。


この第一パンのネーミングのセンスの良さは、他のメーカーを圧倒しまくっています。 なんとゴキゲンなパン会社だとリスペクトしてしまいます。


私の考えとしては、車のネーミングはシンプルに、食べ物の名前はパンチの効いたダジャレのネーミングがナイスでしょう。


「1.2.3.ウエ ダーっ!!」

みなさん、また次週お会いしましょう。

ありがとーっ!!